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ノイローゼになってしまったソラ (号泣)

[関連したBlog]

もともと甘えん坊で寂しがりやで
気が弱くって神経質な猫だったからなのか、
ソラが1月10日よりノイローゼ気味です(;_q))クスン

症状はイキナリ発作のように唸る・威嚇する
大抵は(唯一外部の人間)私に対してですが、
一端火がつくと飼い主でさえ襲います。

野良猫同士のケンカ・・ まさにそんな感じで
唸り声をあげ目を三角にして背中の毛を逆立て
ファーって 。。。

考える原因としては、



?騒音
ソラの飼い主がペット可の木造アパートを
借りて住んでいるのですが上に住んでる男の騒音が酷く 
例えば深夜2時半にベランダで洗濯機を廻すなど、
とにかく異常。夜中2、3時に意味不明の騒音で
起こされるレベル。直接本人に言いにいったら
最初から意味不明にケンカ越しだし管理会社
(不動産屋)は「仲良くしましょうよ」と意味不明
苦情=メンドクサイ と対応事態いい加減
(郵便物を見ると入居者がコロコロ変わっているので
元々知っていて入居させた感じ_| ̄|○ il||li )

?野良猫
その辺りでは野良猫さんが沢山。
可愛がってくださっている方がいるのですが、
1ヶ月~前から、サビちゃんが何故かベランダに遊びに来ます。
何故キタの?ソラはオンナノコじゃないから
ガールフレンドにはなれないよーなんて話しかけると
全部「にゃー」で答えるくらい愛嬌のある子。

といってもソラがそれを発端に気が狂うので
窓はしめっきりですが、、、
未だに通いつめている。。。

?12月後半:足を痛めた。
此れは私が原因なのですが、、加湿器の水を大量にこぼした際に
タオルを慌てて取ろうとしてソラの足を痛めてしまいました。
その時は骨折したのか?ってくらいソラは叫んだため
即行病院につれてこうとしたら、捻挫もなさそうで
その日中に普通にジャンプもステップも問題なし。
その後 何週間もいつもと変わらない可愛いオソラでした。

それにしても、唸りだした発端が余りにも突然すぎて
全く意味が分からないので、、



狂犬病?かと思って動物のお医者さんに連絡をしたら
ストレスを取り除いてあげてください と頼りない返答。

ネットで調べたら、、やっぱり病気から来るのもあるのだけど、
大体5歳~ のナンタラって病気でソラはあんなり当てはまらない。

夜は甘えてどうしても一緒に寝るってゴッツンして
フミフミして喉鳴らして可愛いのに、
朝起きて体を起こそうとすると
突然何かが憑依したように唸りだす。

飼い主が調べたら ストレスのほかに
一人でいる時間が長いからテリトリー意識が
芽生えたのではないかと、、
犬のように順位をつけているのかということで、、
唸りだし錯乱する寸前に凄い勢いで怒鳴って
飼い主が噛んだら何故か落ち着いた。。 

いつものソラに戻ったので、
此れは!! 

私にもやれっていうので発作が起きた時に
追いかけて捕まえようとしたら糞しました。 
えぇ 糞食らえと。。 _| ̄|○ il||li 

それでも追い詰めるとその糞を足踏みして
足につけてから部屋中走り回る糞だらけ惨事になるので
もう完敗です。ソラの勝ち。糞勝ち。

それにしても、なんていうか悪夢です。

あんな従順でおとなしくて可愛くて
オモシロクラブ会員だった猫ちゃんが。。。。
飼い主よりも私に甘えにきたソラちゃんが。。
あんなになるなんて。信じられない。

でも以外とネットで検索したらそういうふうになってしまうネコちゃんも
いるみたいで・・・ ←今まで知らなかった。。_| ̄|○ il||li 

原因はストレスだ!ということで
猫草を新調し、爪とぎBOXを買ってあげて
マタタビの粉もかって、ねずみさんのおもちゃも沢山買って、、
色々やってみたものの。。。気がつくと・・・唸り声が。。

でもって原因を取り除こうとお引越しする事にしました。

そしたら?、?は改善されるし、?については私が悪いのだから、、
よくよく話あって根気良く仲良くなるしかないなぁって

一応どれくらいで元のソラに戻れるか、、
ブログに書いておこうと思います。

それにしても、私が飼っていた、えんちゃんもユニコも
居候のトラちゃんもホント人間よりアタマが良いくらいなんです。

なんで猫でこんなに差があるんだろうって考えてみたら
やっぱり一人じゃなくて家族でいて居場所もお家だけじゃなくて
外に自由に出入りして赤ちゃんの頃から沢山の刺激と学習が
あったからかなぁって。人間もそうだけど生物の脳って所詮そうなんですよね。

ソラはずっと一人ぼっち。
一人暮らしの彼が飼った猫で仕事の忙しい時は
本当にずっとずっと一人でお留守番。
一泊旅行くらいだったらやっぱり一人でお留守番。

だから、ホントに違うのは当然。

だから扱いは違くしなければいけないって
アタマの中では分かっているのに
ついつい、えんちゃんとユニコちゃんと比較してみたりして。

ソラ・・ごめんよ。暫く距離を置きながら、
ソラがまた以前と同じ様に楽しく暮らせるように頑張るからさ。

・・ ほんとどうなるか分からないけど私、
猫好き失格かもしれません。

かなり落ち込んでます。
こんなことってあるんですね。。。_| ̄|○ il||li 


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だぁ~れだ!! |壁|д・) ソォーッ…



えんです(*´д`*)


こんな表情や


こんな表情など気分次第でするものだから、、、


『えんちゃんは絶対ネコじゃないよー』って
えんを知る人からいつも言われてきました (^^ゞ

そう、おしゃべりだってするし、、 
性格だってはっきりしてるし、、
表現や表情も、、全てにおいて人間みたいでしたヨ♪

今頃 天国にいっているね。 安らかに 穏やかに。

えんが亡くなってからえんの夢を何度もみて、、
夢の中に出てくる ”えん”は いつも元気だったころの ”えん”で
私を安心させてくれたけど、、

夢の中の私は えんーっって喜びながら触ったり話しかけたり
覗きこんだりしているんだけど何故か途中で既に亡くなったことを思い出し、、

ようするに、えんが優しいから私に気を使ってワザワザきてくれたんだっ って

夢の中で気がついて えんゴメンね。気を使わせてごめんねって
号泣する夢。そんな夢ばかりみてました。

ちょうど、1週間前くらいにみた”えん”の夢は やっぱり私は
えんがなくなっていたことを夢の中でも認識していて、、、

一緒にいた母が、後から擦り寄ってきた”えん”に
凄い驚いて大きな声で”えんだ!えんちゃんだ”
って言った瞬間。 『静かに。 ワザワザ出てきてくれたんだから、
そーと 消えないように。 そーっと話しかけて触ってあげて』
って母にいっていました。恐いとかそういうのはないのだけど、

何故か、その”えん”が姿かたちは確かに”えん”だったけど、
”えん”が”えん”でないというか エネルギーが”えん”とは程遠くなっていて、、
なんか陽炎のような、、なんていうか”えん”が遠いところにいったんだなぁって。

朝起きて思いました。

今は亡くなった”えん”が先代の”ゆにこ”と同じ位置にいます。


ヤリテばばぁ ミィーの申し出


野良(といっても地域猫)の世話を母がしているのですが、
えんが亡くなってからというもの、不思議とずぅずぅしくて
たくましい彼らも数日間とても遠慮ぶかくしてました。

「餌くださいーっ」て玄関の前で泣く事も、
完全マスターしたえんの泣き声を泣いて
私達を惑わす事もなく・・・。

前は何匹もいたのに、最近のメインは 
ミー(※三毛猫の超インテリ・ヤリテ老婆猫)と
ダルマ(不思議顔猫まこにソックリ)に。

最後の方、えんをお散歩させた時に
お二人がついてきてなんだかモゴモゴえんが話してたから、、
最後の挨拶でもしたのかなぁって

(ちなみにダルマは、”えん”が大好きでえんのナイトの”つもり”)

母と猫って凄いねぇ。
イッチョマエにわきまえてるよって褒めてたんです。

で、、、一週間目の今日。

「ごめんくださーい」って
ご近所さんがお裾分けの栗を持ってきてくれたとき、
勝手に入ってきたらしく、ご近所さんと挨拶して別れたあと

まさか?って振り返ったら、

勝手に家の中に入ってきて、しかも片付けられなかった、
えんの餌箱に顔突っ込んでえんの餌を食べてたらしい・・( ̄□ ̄;)!!

母がビックリして

「あらやだ!!ミーなにやってんの?
なにあがりこんでんのー?それえんちゃんのでしょー!!」

って大声でいって、慌てて外でカンズメをあげるからっ
コッチって外に促したら、なかなか玄関から出て行かない。

「あのうぅ、私でよかったら ”えん”になりましょうか?」

(って言っていたに違いない)

ーっ!! いやいやなれなぃっつーの !!
ズッコケそうになりながら外に出したのだけど、
ちょっと癒され?(笑っちゃい)ました。

このミーちゃんてば20年以上は生きているんじゃなかろうか?
と思わせるようなメス猫で(しかもエイズ)何かと生死の崖っぷちネコ。
鼻と口から血を出すと母にエイズの薬を貰う。

そして一錠で何故か持ち越し、
何度も死の危機を乗り越えている。

先日、半分以上体の毛が抜けてるから、
”これは!さすがにヤバイっみーちゃん”ていってたら、、 
新しい綺麗な毛が生えそろう始末?!

”えん”が亡くなる前に、自慢のピンクの鼻が黒くなって
顔色がますます悪くなっていったので私は凄い心配して、
”えんちゃん”これじゃ不味いよ。。っていってたんだけど、
一緒にお散歩いったとき、
「ちょっとアンタ大丈夫?そろそろ、やばいんじゃないの?」
って近づいたみーちゃんの鼻みたら、”もっと”真っ黒だったので、、

「えん。ごめん 余裕だよ。まだまだイケル。アイツ(みーちゃん)見てみな」

っていってたっけ。

近所の人達が、えんの遺骨にお参りにきてくれるんだけど、決まって
「えんちゃんがみーちゃんより先にいくとは・・」の一言が聞こえてくる。

体は小さいのに、頭脳のよさでこの辺を完全に仕切ってる超ヤリテばばぁ。

まずうちで餌を貰えるかもらえないかはこの小さなミーの
承諾がなければ、血を見ることになる。(他のオス猫にやられる)

此間なんてみーちゃんの戦友のダルマ(極度の人間恐怖症・猫♂)が
私が歩いてるだけでパニックになって何故かヘリにいたミーを
2階の高さから体当たりで突き飛ばして落下しちゃったんだけど、
「ぎゃーっ みーが死んだ!」って叫んで慌ててかけつけた私に
「あービックリしちゃうじゃないいやぁねぇ」ってスタコラさっさ・・

っ生きてる・・( ̄□ ̄;)!!

そして、このミーちゃん 以外と女性っぽい?ところがあって
母がメンドクサイ時に、魚をポイッって投げると、

『あらやだ、、地下に食べろっていうの?失礼ねぇ!コッチでしょ!』

っていって口でくわえて自分の餌箱にいれてから

美味しそうに頂く。

ミーちゃん 既に妖怪って噂が出てるけど。

もうこうなったら20年でも30年でもずっとずっと生きててね!


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えんの面影とその後の私

[関連したBlog]

一番最後に口元にもっていったササミは、
えんは私に気を使ってか口元をクチョクチョさせて
食べたふりをしました。

一番最後に行ったトイレはよろけながら、
1メートルあるいては休んで休み休みいって
その帰りにお水をちょこっとのんで
私の部屋に立ち寄りました。

亡くなった日は寂しくて寂しくて
えんの姿ばかりお家の中を探してしまいましたが、
夜中右脇の方に、えんがきてくれて
丸くなって一緒に寝てくれたような気がしました。

ふっくらした元気なえんでどこも痛くなさそうで安心しました。

母にそれを言うと、寝言?で何度も夜中に大きな声で
『えん』って話しかけていたらしいです。

夢だけど夢じゃなかった~まるで夢じゃなかったような感じ。
えんが寝ていた場所にえんの匂いがします。



えんが亡くなってから、私がしたことといえば
足のハゲかかったマニキュア落とし。
(リムーバーの匂いを嫌がるかと思ってずっと落とせなかったのです)
あとは、えんがお世話になった方々への連絡。

えんが好きだったフランス人のシャハルからは[参照]
お悔やみの言葉と私に以下の本を是非読んで欲しいって

『Jonathan Livingston the Seagull from Richard Bach』

(日本語訳あるかな・・?汗)

えんの遺骨は、19日に戻ってきました。

カスミソウとガーベラとコスモスを買って飾ってみました。
えんのアルバムも作りました。

遺体を預けた時に『さよなら』の一言を私が絶対に言わないので
母が天国に逝けないからちゃんとサヨナラって言いなさいって言うのだけど、
もう少しだけ近くにエネルギーを感じていたいなぁって
かってに想ってしまうのです。




シジュークニチまでは魂が天国と懐かしい場所を
いったりきたりしているような気がしているので
(これは私の勝手な妄想)
えんちゃんは好きなときに行けばいいよ って
お水もご飯もトイレもベットもカタセナイと主張する私に、

猫の時間は早いんだから、49日間は
たった数日のはずだよって 母ってばスルドイ (-_-;)

母はこういうとき気丈でえらいナァ・・

赤信号に二度も無反応な私を大声で
助手席から怒鳴りつけてくれます。
暫くは一人での運転をさけます。

大往生のつもりでも生涯の最後・・・

死は、本当に本当に壮絶でした。
見ているだけで私のほうが
全身に力が入り息が苦しくなりました。




それでも、最後まで”えん”は力強く
私に教えてくれました。

”命”より金、”命”を軽視し生命や魂を冒涜し自分さえ
よければ良いとする輩が異様に増殖中の今のご時世。

ネットは無法地帯で教育の現場も腐ってて、
おまけに政治家も無責任で挙句国家ぐるみで
毒を国民に盛るような今の社会。

こんな世の中で未来を担う子供達の健全な精神は守れるのでしょうか。

いざ事件がおきたら”死刑だ・刑務所だ”って騒ぎ立てるのではなくて、
せめて家庭で出来る情緒教育のために、もっとアパートでもマンションでも
借家でもペットを飼える環境を子供達のために増やして欲しいと切実に思います。

汚いものも嫌なものも辛いものも悲しいものも
本来あるがまま全てを正視することができなければ、
真実になんてたどり着けない。そんな風に思うのです。





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永眠


本日の早朝5時に愛猫:えんが永眠しました。

1ヶ月以上、老衰と最後の終わりに
しっかり向き合い、えんは勇敢でした。

思い起こせば、ここ1年~はカリカリを食べても
もどす事が多く餌を変えたりいろいろ思考錯誤。

半年前くらいは、ベットに昇れなかったり
ちょっとした段差への配慮が必要になりました。

1ヶ月~前くらいは[関連したBlog]で外の音を嫌がり締め切った私の部屋で寝たきり。
餌を食べようとしないのでマグロを口元にもっていき命を繋ぎました。
ウンチが出ないのでバターを舐めさせて出させました。

1週間~チョッと前は[関連したBlog]ガリガリに痩せた体で外に散歩に行きたがりました。

草や木の匂いを少しでも嗅ぎたいみたいなので
森や原っぱに連れて行きました。
猫は最後なくなるとき家族の元から消えて自分で
ヒッソリ死ぬ事を選ぶと聞いていたので、
森に行きたがる えんを 何度も何度も
家族と最後まで一緒にいてね ってお願いをしました。

連休は何処にもでかけないで、えんと
お話をしながらお散歩しました。

連休最後の日は、瞳孔が開きっぱなしで
既に様子がおかしくなっていました。
夜、えんを泣きながらみていたら左脇から
トラちゃんの気配を感じてビックリしました。

最後の丸三日間は姉の部屋の隅の薄暗いところで
動けなくなり息をするのがやっとでした。

既に足や背中に死後硬直が見られました。
只管 寝返りをうちたがりました。

昨日からは自力で寝返りをうてず、介護が必要でした。
瞳孔は開きっぱなしで意識がちょっと戻ると本当に
つらそうで息をするのがやっとでした。

昨夜、母がつきっきりで添い寝。
明け方 母に呼ばれてえんの元へ。

最後は血を沢山吐いて下からも出てしまいました。
でもえんは泣き声はあげませんでした。

息が途絶えた後、血とともに 肺の空気をガフガフと
何度も全部出しました。

生命は、いや、えんは、本当に凄いって思いました。
最後の最後 自分の体の中まで溜まっていたものを
全部自分で出して体の中を綺麗にしていったのです。

最後は本当に苦しそうだったけど、
足をぐーってのばしたところで
きっと魂が天国にいったのだと思います。

体を綺麗に拭いてあげてタオルに包んでダンボールへ
今日は遺体安置所にいます。

3日間 撫でて撫でて看病したので
ビロードのような毛並みとつや。
えん って呼ぶと普通に起き上がりそうな感じの
まるで陶器のように美しい遺体でした。


明日 遺骨になってお家に帰ってきます。


私は情けないことに、首から下が針の山に突き刺さったくらい
痛くて湿布をはったりお灸をしたり。
3日間、2~3時間ごとに起きてしまい、えんの様子を見たり
寝ていても夢の中で泣いてる夢をみておきてという感じで
何度も何度も ユニコ (一代目の愛猫) が亡くなるときとかぶりました。

もうちょっと強くなって えん を安心させて
励まして泣かないで見送れたらと想うのですが、
やっぱり弱くて体が言う事を効きません。

今現在 涙が止まらず 家のなかで
えんの面影だけを探してしまい寂しくてたまりません。 

本当に沢山の猫を見取っている母ですが、

老衰になったら自然に任せ補助をするだけ。

此れは私と同じ意見です。

色々なケースを見ると、医者にいって延命措置や
点滴・注射 やればやるほど”死に際”が大変な気がします。

老衰の場合、猫の本能に任せて 
生命の本来持っている力に任せて見取ってやる。
此れが一番大切だと信じています。

えん。 約17年間 
本当に最後まで命を真っ当しよく頑張りました。

本当にありがとう。
そして私が馬鹿だから色々大変な思いをさせてしまってごめんね。

えんは沢山の幸せを私達家族にくれました。
本当にありがとう。

今は、そればかりです。



そして、生前 えんを励ましてくださったり、えんの事を想ってくださった方 
■ 猫・ネコ・ねこっ カテゴリ : えんの記事を読んでくださった
ご訪問者の皆様本当にありがとうございました。

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